お子様の一番好きな
スポーツはなんですか?

お子様の一番好きな
スポーツはなんですか?

「339種類」

あなたはこの数字を見て"ピン"ときましたか?

これは、最も有名な国際大会で行われるスポーツの種目数です。
世の中にはたくさんのスポーツがあり、今もまた「ニュースポーツ」や「eスポーツ」という新たなジャンルの種目が増えています。

アーチェリー、カヤック、BMXフリースタイル、ボルダリング、スケートボード パーク、近代五種、アルティメット、ダブルダッチ、フットサル…

どれだけ聞いたことがあるでしょうか?
どれだけ見たことがあるでしょうか?
どれだけ体験したことがあるでしょうか?

子育てを経験してみてはじめてわかる母親の「喜び」や「大変さ」と同じように、スポーツも経験してみるからこそ分かる"面白さ"があると思います。
全てのお子様が一人ひとり違うように、スポーツも種目によって特徴が大きく異なります。
コートの大きさやボールの種類が少し違うだけで特徴が変わり、プレーヤーの向いている性格が変わることもあります。

一生のうちに全てのスポーツを経験することは難しいことです。
しかし、お子様が成長し選択を迫られたとき、多くの経験をした上で判断するのと、なにも知らずに判断するのとではどちらがよいのでしょうか?

しかも、その判断となる"面白さ"をしっかりと理解しているプロフェッショナルが伝えることが、お子様が"ちゃんと"好きなスポーツを知ることに繋がるのではないかと私たちは考えています。

あなたのお子様は
一番好きなスポーツを
"本当に"
知っていますか?




「なぜ
EPARKスポー
  

なのか。」


あなただけのコンシェルジュ

ご挨拶が遅れました。
はじめまして、コンシェルジュ責任者の伊藤知裕と申します。

EPARKスポーツでは、"スポーツをする優良な機会"を見つけてもらえるオンラインサービスを提供しています。
しかし、画面だけではわかりにくいことがたくさんあると思います。そのわかりにくいこと、例えばコンテンツの内容、あるいはスポーツに関する会員様の疑問や不安まで、様々な要望に応えるべく、キッチャレにコンシェルジュを設けることにしました。

画面にたくさん並んでいるイベントを見ても、こんなことを感じている方がいらっしゃるのではないでしょうか?
・講師の違いが分からない。
・本当にうちの子に必要なイベントはなんなのか。
・思った内容と違ったらどうしよう。
・子供が馴染めなかったらどうしよう。
様々な不安がある方に向けてあなたに寄り添って一緒に考えます。

イベントに関する相談以外にも
・発達状態にあわせたスポーツ選択
・スポーツ用品の選び方
・各スポーツ種目の特性
など。

スポーツ企画プロ集団の1人があなたのコンシェルジュになり、よりよくスポーツを体験する機会を増やすお手伝いをします。


<コンシェルジュ紹介>

◆伊藤知裕
略歴)
宮城県仙台市出身。1987年生まれ。東京学芸大学生涯スポーツ専攻(硬式野球部)卒業。
一部リーグに所属する大学で硬式野球を続け、競技力向上とトレーナーになる為の勉強としての解剖学や発達心理学、教育学などを学ぶ一方で、スポーツ業界の仕組みとしてスポーツ行政論やスポーツ経営論を学ぶ。その後スポーツ業界を良くしたい一心で、スポーツ小売業No.1(当時)の株式会社アルペンへ入社し、同期最短で本社バイヤー業務の商品部へ異動、各スポーツメーカーとの企画や仕入れの交渉から、全国200以上の店舗への物流管理や店頭プロモーションなどの指示を行う。現在はEPARKスポーツのCMOとして活動。


−スポーツの普及をしようと思ったのはいつ頃からですか?またそれはなぜ必要だと思ったのか理由も教えてください。

中学2年の夏休み初日に野球練習のし過ぎで腰椎分離症(腰の疲労骨折)になったのがきっかけです。

代が代わってキャプテンになったばかりのタイミングで、「これから一層頑張ろう!」と思った矢先でした。
私は技術練習の特に壁当てが大好きで、小学校の時から毎日200球くらいですかね?やってました。
(おかげで今もバッティングセンターに行けば大概ストラックアウトでパーフェクトがでます。)
それがたたってか、中学になるころには、肘は神経痛、腕は筋疲労、肩はその両方を痛めていました。
ただこれは、だましながらでも出来ましたし、なにより練習を休むとレギュラーを外されるんじゃないかと不安もありました。
体格は平均よりもかなり小柄で、親からは「小さい分、2倍だと追いつくだけで、3倍努力しないと他人には勝てない」とドヤされてました。
そのおかげかわかりませんが、体力テストは学年平均を下回る程度の私が、40名程度のチームでもレギュラーになってました。 ただ、そのおかげで遂に中学2年の時に壊れました。笑

辛かったです。

歩くのもしんどいので、普通なら走って5分、歩いて10分くらいの通学路を30分以上かけて部活に行ってました。
キャプテンとして顔は出すものの、座るのすら痛いので、ただ見ているだけ。
野球するのが好きな私が、チームメイトの練習を前に2ヶ月以上"おあずけ"をくらっていました。見学中ずーっと
「なんか俺が悪いことしたのか?!」

となににぶつけたらいいのかわからない怒りを持ってました。
リハビリを開始したあたりからそれが少しずつ変わっていき

「これって防げたんじゃないか?」

と思うようになりました。
「まだ体の出来上がっていない子供がやるべきことを知っている人が確実にいる。でも、その人に出会うのは"運"でしかない。こんなのおかしい!俺が知識をつけて色んな人に教えるんだ!」って思ってました。笑

でもこれって現実的じゃないな、と大学の時にやっと気づきました。
大学へ入学時はトレーナーになる気満々だったので、運動技術論とか解剖生理学とかスポーツ心理学を学んでいました。(骨の名前と筋肉の付いている場所を覚えるのが大変でした。笑)
なぜ、違うと思ったかというと、スポーツ指導一本で仕事をしていく人の環境の悪さを目の当たりにしました。
もっと下地から変えないとダメなんだと。
そこから、スポーツ行政や、スポーツ全般の種目特性や環境の違いなどを勉強するようになりました。
これについては、今も大きく動いていることがあるので、積極的に情報は取りに行くようにしています。
その中で、

大学で各スポーツ協会の理事クラスの方々から、その種目の"面白さ"を教えて頂けました。
そのおかげで、たくさんのスポーツの楽しさを見出しました。
それが、社会人になっても1日に最大で5種目、週では8種目やったりするような人間へ育ててくれたのだと思います。笑

だから、"必要"というより、"大切"だと思っていて、自分が大切だと感じたことを伝えたいのかもしれません。


−EPARKスポーツイベントとしての最終目標と、今現在の目標や達成したいことは何ですか?

最終的には世の中の人たちにとって、スポーツへの機会にあふれた社会にしたいです。役割の一つとしてEPARKスポーツでは「スポーツする場と出会う」のが当たり前(インフラ)になって欲しいと思っています。

現在はとにかく優良なサービスの数を増やしたいです。
それは優良でなければ"次"がないと思うので、しっかりと準備をした上でコンテンツの質を高められるようにします。
講師とは日々、良し悪しの振り返りをしてコンテンツに磨きをかけて、"スポーツをする優良な機会の提供"が続けられるように励んでいます。

もちろん、たくさんの方に知って欲しい思いはあります。
しかし、今やるべきことは今の会員様に認めてもらうことだと考えています。
毎日子供を見ている"子供のプロ"であるお母さんから認めてもらえる質。 これが最重要項目です。

イベントの多くではアンケートにご協力いただき、
「講師の方の教え方がすばらしく、理論を楽しく伝わり着実に吸収しているようでした。かけっこだけでなく他にも参加してみたいと思います。」
「EPARKスポーツに二回目の参加になります。前回のフライングディスクが楽しかったようで、「また何かしたい!」と本人が言っていました。今回も満面の笑みで遊んでいたので次回も何か参加したいと思っています。」
など。

嬉しいご意見が多いのは非常にありがたいことで励みになります。
しかし、中には厳しいご意見もあります。
私たちとしてはいただいたご意見をもとに提供サービスの向上をしています。

◆林あや
略歴)
愛知県岡崎市出身。1987年生まれ。天理大学卒業後、奈良女子大学大学院人間行動科学スポーツ科学修了。
高校から全国強豪のダンス部に所属し、大学はスポーツ推薦で入学し、創作ダンス部に所属。ダンスを専門に大学院でも研究を行う。天理大学創作ダンス部のコーチとして7年間選手の育成、指導にあたり、強豪校と呼ばれるまで部を育てる。その後、奈良県の総合型地域スポーツクラブの常勤クラブマネージャーとして1,000人規模のクラブの企画運営を行い、その実績から大学や県庁などで講義を行う。現在そのノウハウを活かすためEPARKスポーツにて広報を担当している。

◆大越俊樹
略歴)
北海道十勝郡浦幌町出身。1990年生まれ。駒澤大学苫小牧高等学校、駒澤大学卒業。
高校時代には、硬式野球部に所属し全国屈指のレベルを体感し、大学在籍時には準硬式野球と様々な視点でレギュラーから補欠まであらゆる立場からチームのサポートを学ぶ。卒業後、野球用品専門の小売店に就職し、主に商品アドバイザーや商品仕入れ、用具修理等を担当。その後、野球・サッカーなど様々な競技の大会を主催するスポーツイベント会社を経て、株式会社EPARKスポーツへ。現在は、様々なスポーツ現場の経験を活かし多種多様なスポーツイベントの企画・運営やカスタマーサービスを担当。



「キッチャレのミッションは『スポーツをする優良な機会の提供』です。」

EPARKスポーツでは、様々なスポーツ体験を、本物の指導者が伝える企画を行っています。

その企画の際により重要だと考えていることがあります。
それは"課題の明確化"です。これこそがEPARKスポーツの存在理由です。

授乳期に子供が泣いている理由も、はじめはなにがなんだかわからないと思います。

・オムツが気持ち悪い
・かまって欲しい
・お腹が空いた
・どこか痛い
などなど

そして、泣いている理由と関係ないことをしてしまっても、子供は泣き止みません。
つまり、どれだけ履き心地の良いオムツをはかせていても、お腹が空いて泣いている子供は泣き止みません。

言い換えると、課題が不明確な状態で解決策を提示されても、問題の解決になることはあまりありません。

我々の提携している多くのプロフェッショナルの講師陣は、課題の解決には多様でしかも強力な方法を知っています。
しかし、その方法をそれぞれの方へ向けてカスタマイズし、PRし、企画するプロではありません。
同じスポーツでも、サッカーと野球では求められるものは違いますし、サッカーの中でも状況により異なります。
一流のプロ野球選手が、小学1年生の野球指導のプロフェッショナルになるとは限りません。

EPARKスポーツではレベルや内容を分けて開催することで、テーマを絞った企画に仕上げています。
テーマの内容は特定のスキルに繋がることから、苦手意識を除くこと、"まずやってみる"ことなど、切り口はたくさんあります。

切り口によって講師を分けることもあれば、あえて選択肢を持たせたりしています。
できるだけ講師の得意な分野を伝えられるように企画しつつも、相性もあるので偏ることのないようにしています。

切り口を精査することで会員様とイベント内容のミスマッチが少なく、アンケートではイベント内容の満足度が、5段階中平均4.4の評価を頂いています。

なお、ご自身で"間違いない"と信じられる課題をお持ちの方は弊社のサービスに満足いただけない可能性がありますので、オススメはできません。
例えば、お子様の足が遅い理由はドタバタしているからで、「接地時間」や「捻転動作の過不足」、「プロネーションの違い」とは関係ないと言い切れる場合です。

対象者をとても小さく絞ったEPARKスポーツの、"とあるイベント"に、もし興味をもっていただけたのなら、それはきっとあなたの為に企画されているものです。

対象者が絞れていないイベントでは、誰かにとっては優良な機会であっても"あなたにとって"優良な機会とは限りません。
私たちがかかげる「スポーツをする優良な機会の提供」とはあなたにとって優良でなければ意味がないのです。



「サービス利用料としての会費は月々250円。」

EPARKスポーツの年会費は3000円です。月々に換算すると250円です。

これはEPARKスポーツのウェブサイト運営、企画する為のコスト、会員様へのサポートにかかる費用が含まれています。
また偏った情報提供にならないよう、偏った広告掲載を行っておりません。

参加費の多くを担当講師へ還元し、会費を弊社のサービス運用へと回しています。

企業として活動する以上、会員様の支持を得られるようなサービスを、お値打ちだと感じていただける金額で、しかも継続的に提供できるように取り組んでいます。



「あなたとお子様を守る取り組み。」

安心のスポーツ保険自動付帯

会費はスポーツ保険も含まれた金額です。

私たちのイベントでは企画時点から、どのような危険があるのかを事前に打ち合わせしています。
その危険を回避するためのイベント中の人の動きの指示や、運動の向きを設定しています。

それでも事故を「0」にすることは非常に難しく、起こってしまうと大きな補償が必要になります。
私たちだけでは補うことが難しい事故などに関しては、スポーツ保険の「スクールあんしんパック」でフォローしています。
プログラム参加時の万が一の事故や怪我にもご安心いただけます。

※「スクールあんしんパック」の詳細、規約は こちら をご覧ください。

補償サービス
入院 最大 4,000 円/日額
通院 最大 1,500 円/日額
死亡 最大 1,000 万円
後遺症 最大 1,000 万円



「このような方が会員です。」

会員分布(2018年10月1日時点)

<参加者>


<申込者>


参加者の声

験したことのないスポーツを子供のうちに少しでもやらせてあげられる企画は嬉しいです。お友達が初心者だと参加しやすく、本人のやる気にも繋がると思います。(30代・女性)

来に一つのスポーツを本格的にやるにあたって、今のうちに経験しておいたほうが良い動きを沢山やらせたい(30代・男性)

師の方の指導が大変良かったです。次はもう少し時間を長くしてほしいです。ダグラグビーのイベントもう一度お願いします!(40代・女性)

う一回やりたかったというめずらしいことを言っていました。本当に楽しかったのだと思います。ありがとうございました。次は親も動けるようにしていきたいと思いました。(40代・女性)

己流になりがちなところを基礎から見直しできるよい機会でした。また参加したいと思います。(10代・男性)

つも楽しみにネットを拝見させていただいています。子供達にとって良い影響を与えてくれるようなイベントを今後も開催していただけたら嬉しいと思います。(30代・女性)

数的にも先生の話や目が行き届き、すごく良かったです。何よりいつもよそ見ばかりの息子がきちんと先生の話をきき、目を輝かせて参加していたので親としてとてもうれしいです(40代・女性)

くつかの走り方教室に行ったが一番良かった。子供も親もなんのためにやるのか理解しながらやったのがよかった(40代・女性)

人にとっても非常に勉強になった。子供もとても楽しそうだった(40代・女性)

参加でSNSで知った企画で何となく参加しました。今の保育園ではほとんど身体を動かさなくて、体力も低下したように思えたのでとても貴重でした。同じ年の子がスポーツ力が高く驚きました。(30代・女性)

師のさわやかな対応が素敵だった。もう少し個人にワンポイントがあるとよい。(40代・女性)

日でもいいと思います。内容もコーチもとても良かったので、もっと長いプログラムもいいと思います。(40代・男性)

常にわかりやすかった。トレーニングの要旨をまとめた資料等も頂けると家でも一緒にやりやすいとおもいました。(40代・男性)

めてのフットサルだったがメニューがよく、格段に進歩したと思う。(30代・男性)

が子は最初から最後まで楽しく参加させて頂き、とても充実した表情をしていました。(40代・女性)

つもサッカーチームの子供としかサッカーをしないので、他の知らない子供と触れ合えて良かった。(30代・女性)

学生だとあと30分時間がほしいかも。(もっと教えていただきたかった)時間が足りないくらい充実していました。サッカーに役立てられそうなので参加してよかったです。(30代・女性)

ロ選手の技を直接教えて頂ける良い時間でした。(30代・男性)

ラスの他の子(サッカーをやっている)も呼びたいと思います。次回もお願いします!(40代・男性)

日初めて参加しましたが、とても楽しかったです。また次のイベント楽しみにしています(40代・女性)

生の指示が分かりやすくて、子供も楽しく参加できました。(40代・女性)

ょっと人数が多いかなと感じました。もう少し値段が上がってもいいので、人数少ないほうがいいです。(40代・女性)

どももとても楽しそうでよかったです。また参加したいと思います。(30代・女性)

格設定も良心的で、あっというまの50分でした。場所も体育館で涼しくて良かったです。(40代・女性)